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    華麗なるギャツビー

    • 2013.06.26 Wednesday
    • 14:44
    一年で一番レオナルド・ディカプリオのことを考えるのは、アカデミー賞の時期かもしれない。ノミネート作品、俳優たちが発表され…レオは…?あ……。
    今までそんなファンでは無かったけど、ここ数年すごく切ない気持ちにさせられるんだよな〜。それでどんどん好きになってゆく。

    これは何かの記事で読んだような気がする、でも何で読んだか忘れたから私の妄想かもしれないけど、今年のアカデミー賞授賞式の時、モデルたちとどっかの海の船上で遊んでたんでしょ?
    やっぱり妄想かな…。
    その場面を想像すると、すごく映画的というか、もしディカプリオの一生が映画化されたらこの場面をいれて欲しい!そう思います。

    「ディカプリオとアカデミー賞」というのは、私の都合のいいように妄想して脚色しているんだけど(本人はそんなに意識してないんだろうな)、『華麗なるギャツビー』を見て、ぼんやりレオとアカデミー賞のことを考えた。
    ギャツビーがレオで、デイジーがオスカー像。
    で、ニックが我々、世界中のファンたち。応援は出来るけど、あくまで傍観者。
    最後にニックがギャツビーに言った言葉は、まんまファンがレオに思うことじゃない?ただただ、あなたこそが素敵で素晴らしいんだよ!って。デイジーを手に入れようがいまいが。

    あ、あくまで私の頭の中のレオとアカデミー賞の関係ですよ!
    レオのアカデミー賞に対する思いは、ただ「賞が欲しい!」っていうより、恋のような、グツグツしてるけどピュアな気持ちだと思って(妄想して)いるので…。そしてレオもギャツビー同様「過去」に囚われ(させられ)てるというか…。妄想だね。
    そして私はそんなにレオナルド・ディカプリオに詳しくありません…。だからファンの方、不快に思われたらすみません。

    最後に望み…ディカプリオにラブコメをやって欲しいよ!あのお茶会みたいなのをず〜〜っと見てたいのよ〜〜〜!
    よし!まずはマペッツたちと共演だ!マナマナ〜♪

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